AQUA未識別ダンジョンのついて、その1


 2月に入ればふし幻3でしばらくは遊べるかなと思ってたらまだ未完成感が凄く案外すぐにやることが無くなってしまったので、まともに遊べる99Fのダンジョンのパッチが来るまでに今までのAQUA作品の未識別ダンジョンをそれぞれちょっと見返してみようかと思い立ちました。パッチ待ちの間シレンでもやろうかなと調べてたら、色々なダンジョンを見比べて包括的に語られてる人を見掛けてたので、俺もアクア作品で同じことをしてみようかなと思い立った感じです。
 流石に全部クリアし直すと時間かかり過ぎそうってのがあって、wiki覗くくらいで復習済ませる算段なのでこれはおかしいなって記述あるかもしれませんがご勘弁願えれば。星の数は個人的な大まかな難易度です。



  「不思議の幻想郷」-博麗神社の古井戸:☆

 記念すべき(?)初代古井戸。印というシステムもそもそもないので印の成長が無いのは勿論、装備の成長すらも無かったりでwiki見てて色々と懐かしさがこみ上げて来ました。大分関係ない話ですがこの頃の俺がそもそもTHEローグライク初心者で、実は初めて踏破したローグの未識別99Fって事もあって大分感慨深いダンジョンです。
 難易度的にはシリーズ最易の部類に入るでしょう。印の成長を考える必要はないし、拾えた武器の能力の優先度さえ振っておけば合成を拾えた分だけ順番に入れていけば火力等に困ることはなし、加えて最強のお守りである天狗の古地図も普通に拾えるので安定感も高いってのがあります。注意するべき敵はいますが、逆にそいつらさえ覚えておけば詳しいテーブルを把握する必要はないのでダンジョンに対する理解度の要求ラインも低いです。
 最近の作品ではエネミーは主に「敬称なし」、「さん」付け、「さま」付け、「でかい」付けの4ランクに分かれてるんですが、この古井戸では「さま」までの3ランクしか無くて、しかもその強さも後作の「さま」ランク程度なのでそこらへんでも難易度は低めと言えると思います。とはいえ悪名高い金色の衣玖が最終階層付近で見れるのはこの古井戸と「博麗の試練」のみなので(確か)、そこらへん謎のプレミア感があって好きだった覚えがあります。


  「もっと!? 不思議の幻想郷」-不思議な亜空間:☆☆☆

 無印ふし幻の未識別99Fが無印古井戸しかなかったので早速アペンドの方に。
 亜空間の略称で高名(?)な未識別ダンジョン。アイテムの識別、選別、調合に、自身のレベリング、装備のレベリング、敵毎に対する局所的な立ち回り、ダンジョン全体を見通して対策をあるていど準備する広域的な戦略がそれぞれいい難易度のラインで揃ってる良ダンジョン。僕もそうですが、敵テーブルや曲の感じもまさにもし幻集大成って感じの雰囲気があって、難易度も勿論含めて、ファンになった人も多いんじゃないかな? 未だにシリーズ通して一番好きなダンジョンの一つですね。
 今となっては恒例となった深層に特別な固定曲が用意されるっていうのもこのダンジョンが最初でした。こういう、クリア以外にも目標として深層でこれを聞く体験がしたい!ってのは結構モチベになったので、そこらへんも凄い良かったんじゃないかと思います。実際初めて聞けた時は大分感激した覚えがあります。


 「もっと!? 不思議の幻想郷」-不思議の古井戸:☆☆☆

 もし幻版古井戸。名前こそ古井戸で共通ですが難易度は亜空間と並ぶレベルに設定してあります。亜空間に比べてはたて識別が出来ないって言うハンデはあるものの、それでランクが変わったかって言われたらそこまでって印象だった事を覚えてます。wikiには亜空間を凌ぐと書いてありますが、個人的には亜空間と並べておきたい気分です。


 「もっと!? 不思議の幻想郷Plus」-不思議の王国:☆☆☆(☆)

 以下もしプラ。個人的にナズーリンランドはもし幻の雰囲気から浮いていて、そこらへんでちょっと評価が低かったりします。亜空間や古井戸は曲やテーブルとかで作品の集大成って感じがしていてそこも好きな一因でしたが、王国はそこらへん混ぜられてしまい、雰囲気的に先の2ダンジョンに比べると劣るかなって感じなので、「好きな」って観点で選ぶならやはり亜空間古井戸に部が上がります。
 保存やにとりの出現数が抑えられていて、そこらへんで亜空間古井戸よりはダンジョンとしての難易度は上だと思いますが、ダンジョンに対する基本的な対策の方針は亜空間古井戸で培った経験がそのまま活きてくるので、星一個丸々増やす難易度差かと言われれば迷うラインって事で星3.5くらいってことにしてお茶を濁しておきます。


 「もっと!? 不思議の幻想郷Plus」-博麗の試練:☆☆☆☆

 攻略の概要が大分変わって、このダンジョン独特の立ち回りを必要とするダンジョンです。
 99Fに非常に強力な、不可避のボスが用意されていているので深層逃げといった手法では結局クリアできないので、そこに辿り着くまでにいかに自身を鍛えあげれるかといったところで、稼ぎの腕を高いラインで試されるのが独特ですね。アイテムや店が多く、その中から何が本当に大切かしっかり見極めて、かつ装備のレベリングの方針を立てて、調合素材を把握し特別な印を作成しといったプロセスにはゲームやダンジョンへの高い理解力が必要なので、そのプロセスの差が安定感の差にダイレクトに直結するのもローグライクのダンジョンとして凄い好きです。つまり、トライアンドエラーで上手くなれる伸び代が沢山あって、そこで上達を感じられるのが嬉しいんですね。
 難易度っていうある意味で曖昧な、たった一つの基準で色々なダンジョンを十把一絡げに比較しようってのはそもそも大分無理をした試みだと思わなくも無いんですが、僕の大まかな星の数ってのは、クリアまでに要求される知識や経験のラインの高低で算出してます。やり込んだプロの打開率では決めてません。そういう基準で顧みるとなんだかんだでこのダンジョンがこれ以後のシリーズも含めて一番難しかったんじゃないかと思います。
 ただし同時に最高に面白かったダンジョンでもあります。これ以降ある程度の数の未識別99Fを打開してきた経験はありますが、ここまで強く「稼ぎ」に焦点をあわせたダンジョンってのの覚えがないので、そこらへんでも新鮮味があったように思います。
 平均してクリアまでに12,3時間と結構な時間が掛かってしまうので気楽に潜れないのが残念といえば残念なトコですが、また機会があったら是非潜りたいダンジョンの一つですね。




おまけ:猫3TA 1時間49分41秒

親父異世界1_49_41
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ガ性

 あけましておめでとうございました。もう新年明けてはや10日過ぎたとか傍から見ると一体何をしていたんだって感じですが、実は何をしていたのかは覚えているのでなんだかんだ充実した正月休みだった気がします。この雑記の方でもコミケ等々の諸々を既に書いた気もしますが、見なおしてもそんな記事はどこにも見当たらないので完全に気がしていただけのようです。

・コミケ
 非常に今更ですがお疲れ様でした。コミケ初日は完全にノー用事だったのでコミケ準備しつつ心綺楼大会を腕組みながらギャラ専して、30日僕自身の買い物は速攻終わったので会場近くの座れる場所で仮眠とったりした後秋葉原へ。初めて会う人もいらっしゃるとの話を聞いてましたが、すぐに打ち解けて非常に楽しい時間を過ごせて良かったです。31日は一応始発参戦予定でしたがアルコール漬けで死んでいたので昼から秋葉へ、お土産も頂けたりでこれは再会時は是非とも何か用意しておこうとか考えてます。ともあれ今回も会った方々お疲れ様でした。またの機会があれば是非是非。
 コミケではAQUAさんのところで出た天宮回廊って神霊廟アレンジCDがあるんですが、凄いツボった上にこのCDが売れればこれの妖々夢版アレンジもやりたいとか代表が言ってた気がするので露骨に宣伝に協力していきます。妖々夢厨の一人としてそう言われたら聞きたくなるのは仕方ない。実際アルバムトータルでオススメです。

・チルノ見参2
 闇のゲーム。やばいです。正月は大半これで溶けてました。東方原作っぽく主に難易度が+0(normal)から+2(lunatic)まであるんですが、+2の未識別ダンジョン(緋想L)が露骨に高難易度で打開を狙ってる時は久々にダンジョンに対して殺意の波動に目覚めてました。打開できてなかったらまた夢でうなされることになったろうだけに打開できて本当に良かった…。
 複数回打開できて自分の中でダンジョンの理解がおおかた完成したので、恐らくパッチで実装されるであろう未識別99Fダンジョンがくるまではまたしばらく埋めておくことにします。ふし幻3が今月末に頒布なのでそれに向けたリハビリ程度に捉えていたらとんだ痛い目を見ました…。リハビリどころかローグ力の底上げレベルでやばかった…。

・心綺楼
 例に漏れず続けています。チル見の闇に囚われていた頃はちょいほったらかしにしてましたが、大会が幾つかあるということでぼちぼち復帰していこうとスレとかでリハビリしてました。土曜の大会では凡夫敗退してぐぬぬって不貞寝してましたが、その反省も踏まえて日曜の2onのタッグ大会では幾度と無く危うい展開に見まわれながらも何とか優勝することが出来て凄い嬉しかったです。
 tohomemoryさんにまた取り上げて貰えて嬉しいので貼っちゃいます。優勝とかいうチームです。これで優勝できてなかったら果たしてどんな顔をすれば良かったのか考えるとやばいですね。
 http://blog.livedoor.jp/tohomemory/archives/35633339.html
 月曜日の方も大会があったんですがこちらは準優勝でした。決勝でもいい勝負が出来てた感じはあったんですが惜しくも負けました。とはいえまだ詰めれる部分が残っているようで何より。
 妖々夢の方もやっていきたいですが、定期的にイベントがあってその度にモチベが上がってーって感じで結局普通にプレイしている感じです。なんだかんだ大会みたいなのがあるとやる気が上がっていいですね。

あの世は音速が早い

 気付けば12月も佳境。年末までに何とか更新してやろうと2013年のまとめ記事はまだしないでおこうと前回先延ばしにしていたんですが、これで結局繋がらなくて2013年とは何だったのか状態にならなくて安心しています。大晦日付近の数日はコミケやらなにやらで一日家を空けることも多くて結局本腰入れてプレイできるのがクリスマス以前の数日になるかなって感じだったので間に合ってくれてホント良かったです。

・妖々夢
 -魔符
 前回のハイスコアから1億弱伸ばして桜155.9万、8-3の27.8億となりました。魔理沙機体にしては4面道中以外は大分上手くいったなといったプレイでしたが、どうにもそこだけで1億前後は落ちてるよなって感じでもあるのでここらへんを拾ってもう一度繋げたいってのが来年の目標の一つになってきそうな気がします。パターン的にもこれ以上伸ばすとなれば大分細かいところを拾っていかないといけないなってつまり具合なのでここらへんもしっかり収支考えて拾える物はきちんと拾っていかないとなぁ。

 -恋符
 ブログ開設以来2機体の記事を書くのは初めてなんじゃなかろうか。恋符も一緒に書いちゃいます。1億強更新の26.5億、残8-3、桜は148万でした。恋符も桜150万の時代が来そうな…? 5凸までは大分いい感じに繋がってくれたんですが餓鬼十王に凡被弾したのと俗諦常住でこっちは糞被弾したのでその点符分と、結果ボム-1で数千万落ちてさよなら27億ってプレイでした。魔符同様わかりやすい伸び代は大分埋めてきたつもりなので理論値的に伸ばすなら今までやりたくなくてやってこなかった部分もやる必要がありそうですね。来年の自分に期待をしておきます。

 妖々夢頒布10周年ということで何かしたいなってのは考えてましたが、なんだかんだ触らずに済ませてて気づけば今年も残り何分の幾つかってなってて焦りましたが大会や配信見てて触るきっかけとなるモチベを貰えたので感謝ですね。僕も偶には配信するかと幾つかソフト落として設定見なおして結局そこで終わってしまってたな。
 ともあれなんだかんだ一年丸々結果なしに終わらなくてこれは安心してます。

・心綺楼
 なんで原作の方に手が回らなかったかと言えばやはりこのゲームが理由の大半な気がします。6月にパッケージを開けて以来一日にせめて数戦でもと、ほとんどの日で対戦してきた気がします。レートの方でも当初想定していたよりも相当高い目標を達成できたのや幾つかの大会で結果を残すことが出来たりとやっぱりこういうゲームも結果が残ると相応の嬉しさがありますね。
 今までこういうタイプの対戦ゲームは縁が無かったんですが、主に場がネットで展開されていることで探せば必要な情報に困ったことは少なくて、幸運にも上達には良い環境にいれたんじゃないかなと思います。今まではうまい人の真似をしてきた感じですが、自分でも強い立ち回りを考えて魔理沙の強みを少しでも引き出せれればなぁ。
 頒布から半年、パッチ毎に激変があって短かったような長かったような難しい作品ですがともあれ振り返ってみるとやっぱり楽しかったです。大分成長した感覚もありますが、まだ出来るようになりたいことに困らないのでまだ普通にやってると思います。したらばにいるので良ければ来年もよろしく。

 他にはみら超や猫3が印象に強いですがこれらはまあその都度記事にしてきたので詳しい話は置いておきます。ふし幻3が延期と聞いてこれはしょうがないからみら超久々に起動して残ってる未識別99Fを埋めていこうかなとも思いましたが冷静にチル見2の方が頒布近くて間に合わなそうな気も凄いです。
 なんだかんだ2013年も色々やってきたのかなと今まで散々濁してきた茶がますます濁るまとめになりそうですが、まあ下手に来年の目標を立てても萃香が笑うだけになりそうなんで、ともあれ来年もよろしくおねがいしますと安定の一言をとにかくにも置いて筆を置きたいと思います。

定期年末

 ふと気付けばいつの間にか師走の風が吹いていて二重の意味で震えを禁じえません。
 隔月どころではなく季刊雑記となってしまっているのは悲しいといえば悲しいところですが、まあいつも通り更新のネタがなかったとお茶を濁しておきます。
 と言いたい所ですが珍しく今回はネタが豊富と言えば豊富で、どれを選んで書いていこうかというとこで迷ってます。
 その時々に一つ一つ書いて置けよと冷静な突っ込みも聴こえますがまあ多分その時の俺が忙しかったんでしょう。


・第4回なんかやろ
 大分日も経ってしまいましたがお疲れ様でした。
 色々な場面で解説としての参加となりましたが今更ながら適当な事をいったもんじゃあないかと恐々としてます。
 妖々夢はともかく輝針城みたいな慣れてない作品だととんでもない思い違いがあるかもしれませんからね…。
 解説にしても言葉に詰まってしまったりと、もう少し上手く話せなかったものかと思う場面がちょいちょいあって実況しながらゲーム出来る人たちは凄いなぁとかそんなことを思ってました。
 僕の解説は脇に置くとして今大会でもレベルの高いプレイが沢山見れて凄い眼福でした。
 普段原作やってても勿論楽しいんですが、こういう沢山の人が一同に会してプレイするって雰囲気は中々味わう事が出来合いのでそこらへんもやっぱり参加してて楽しかったなと思う要素だなと感じます。
 いやとても楽しかったです。

・妖々夢
 生きていたのかPTSといったレベルで活動してませんでしたが大会とかそこらへんで上がったモチベの勢いで通して魔符が1億弱更新の26.3億となりました。
 スコア的にはまあまあ見栄えのいい数字かもしれませんがまだやりたいことを出来た感触ってのが薄いのでご多分に漏れず折れるまでは続けるつもりでいます。
 特にいつまでに繋がればいいとかも考えずに適当にやるつもりです。まあ魔符なんで繋げるのが難しいってのもありますからね。

・心綺楼
 普通にというより大分続けてます。
 流石に発売後大分経ってる作品なので基本的な知識とか立ち回りは大分広まってる感もあって、以前より勝つのに苦労する場面が多くなってきた印象がありますが、反面そういう状況でこそ勝ちたいと思う気持ちもあり。
 どこまで伸びれるかってのはまあわからないまま進んでますが、次にしたい事ってのが尽きないのでそこらへんも楽しんでプレイ出来てます。
 最近は大会とかにも出場することも多かったんですが、それなりの規模の大会で優勝する事ができてそれがここ最近の心綺楼で一番嬉しかった出来事です。
 http://blog.livedoor.jp/tohomemory/archives/34738755.html
 tohomemoryさんのところでも紹介して頂きました。嬉しいので張っちゃいます。カラーは色がかち合ったとかそういう訳ではなく、普段から小豆色の魔理沙使ってます。なんか暖色系が好きなのかな?何故だか気に入ってます。
 思い返せば例大祭で心綺楼を手にとったときはまあストーリーを追うかな程度で終わるかなと思ってましたが、気付けば紆余曲折を経てそれなりに上達があったんだなと感じます。大会ってのも最初敷居が高く感じられて、そもそも参加するビジョンが見えなかった時期もありましたが何がどう転ぶかってのはホントわからないものですね。
 来週も大会があったり、あとは10先っていう企画のお誘いも頂いたりでこの先も楽しみな事が多いのも1プレイヤーとして嬉しいところです。
 とはいえ今は妖々夢のモチベが上がってるので少しそっちに力を割きたいと思ってます。やりたいことは沢山ありますが色々出来たらいいなぁ。

Sungrazer

 大分涼しくなって日中の過し易さが過し易いです。ちょい前のオフ、参加された方お疲れ様でした。(激遅
 みんなボーリング上手くてやばさが漂ってました。6人3ゲームでスコア100切ったのが1回だけとか魔窟すぎた。
 他の方も書かれてましたが、やはり妖々夢は神ゲーと言う一致に落ち着いたのが印象深かったです。大抵プレイしてる最中はなんだこのゲーム許さんって気分になることの方が多いんですが、パッドを置いて落ちついて考えるとやっぱり良いゲームなんじゃ?って思わせてくれる辺りが憎いですね。
 次やるとしたら多分魔符辺りを繋げ直したいなって気分です。折角大分忘れてる頃だろうし、パターンの見直しからやると思います。なんだかんだ積み重ねのあるゲームだしそうそう簡単に伸びる部分が見つかるとは思ってませんが、何か見つかってくれるといいなぁ程度に考えてます。
 また機会があればお願いします。その頃までには更新の話題があればいいなぁっていつも言ってる気がしますw


 ・心綺楼
 大分長いこと心綺楼で魔理沙使ってて今更なんですがサングレイザーのアルファベット綴りがSungrazerだという書き込みを見て何かテンション上がってました。冷静に考えれば別段大したことは無いんですがやっぱり原作の方にも大分強く入れ込んでる身としては対戦ゲーの方の超必殺技にSTGの方の東方を意識したワードがあるとなんか嬉しくなります。

2000戦

 その心綺楼の記念すべき(?)記録帖2000戦目のSS。昔霊夢の全盛期だった頃対策せねばと上手い人に何十回もボコられた事もあって対霊夢は通算の勝率が大分低いです。とはいえ昔時は無理かなと思っていたものの、気付けば50%にまで戻す事は何とか出来そうな数字にはなってるので勝っていきたいなぁ。


 ・猫3
 ここ最近なんかまた起動し始めた猫3。ダース勧誘も終わったし封素はもう満足したし、結局TAが面白いなって事でちょくちょく触ってました。良い冒険って言っても大抵40F1時間くらいでダース魔窟に2時間ジャストくらいで凸、んでランガーに囲まれるかダースに焼かれるかのどっちかが大抵だったんですが、そういった冒険を重ねてようやく満足いく結果が残せました。
up用
 1時間55分41秒。長いこと目標だった2時間切りを達成出来て嬉しいです。前半アイテム多すぎて選別に手間取ってgdるタイムロスもありましたが、ルラ爆と階段運で後半大分取り戻せたような冒険でした。アイテム運も良かった。強いて言うなら世界樹が飲み識の時の1つだけしか出なかった事で、大胆な動きが出来なかったってのが惜しいところですが、それを加味しても乱数に恵まれた冒険でした。何とか死なずに繋げられてよかったです。
 息子の方もやってくかもしれません。親父より大分遅れるのは仕方ないので狙うとしたら2時間30分が目標になりますかね。出来たらいいな程度にプレイしていくつもりです。
 ローグと言えば冬頒布予定の不思議の幻想郷3が早速楽しみです。多分そろそろ情報が出始めてもいい時期だと思いますが、そうした小出しの情報からあれこれ妄想する期間もやっぱり結構楽しいです。
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